July 02, 2009

[本] ぼくを探しに

ぼくを探しに (シルヴァスタイン 作 倉橋由美子 訳)

という本を買ってきました。
キャラクター小説の作り方 (大塚英志 著)の中で挙げられていて、そこで知りました。
絵本なので、字はとても少なく、絵もいわゆる上手な絵ではないのですが、内容がとてもよかった。

>> 何かが足りない
>> それでぼくは楽しくない

1ページ目の文章です。

「まさにその通りだ!」

実はここ数日、ものすごくくさくさしていて、ちょっとしたことでもいらいらしていました。なんか、何もかもが楽しくなくて。なにかやりたいんだけど、なにもしたくない。誰かと話したいんだけど、ひとりになりたい。そんな状況でした。

幸い、昨晩あたりからちょっとずつ回復してきていたのですが、この本を見て、完全回復したと思います。

1ページあたりの文字もものすごく少ないですし、ページ数も多くないですので、立ち読みでパラパラめくれば読めますので、ぜひ一度読んでみてください。明日、子供にも読ませてみるつもりです。

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そしてなによりすごいのが、この本をブックオフで105円で買えたこと!(爆)

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[TRPG] PLとPCの分離は難しい

キャンペーンが終わってしまった話:(・_・)(紙魚砂日記)
への私なりの答え。

私としては
「PCが発したセリフがNPCの心に響いたかどうか」

「PCが振り下ろした剣がNPCに当たったかどうか」
と同様に処理してもらいたいなぁと思います。

>> その時のセッションはみんなでいかに良い(恥ずかしい)セリフを考え出すかでめっちゃ盛り上がったそうな。

とあるので、そこで「ちゃんと判定してよ」というのは場の空気を壊しそうで言いにくいのですが。

でもこれって、いわゆる”PLスキル「言いくるめ」”じゃないかなぁと思うんですよ。「PCがNPCを説得している」んじゃなくて、「PLがGMを説得している」みたいな感じでしょうか。PLとPCの分離はどこまで厳密にやるかというのはとても難しい問題で、特に知識とか戦術・戦略とかについては難しいですよね。粉塵爆発とかもその例の一つなんでしたっけ?

え~っと、まぁ、ぶっちゃけ
『パワープレイ -あるいはシークレットドアを探して-』(馬場秀和のRPGコラム)
の受け売りなんですが。

だって、PLがどんなに饒舌に感動的なことをまくしたてたとしても、PCがそのとおりに話すことができたかどうかはわからないわけですよね。もしかしたらそのPCは相手や状況に気圧されて声がうわずっていたかもしれないし、目が泳いでいたかもしれないし、足がガクガク震えていたかもしれない。それを「うまくやったかどうか」を判定するっていうのは必要なんじゃないかなぁと思います。

ただ、以下のような状況も考えられます。

たとえば「どんな方法でもいいから、PCには引き止める意思があることをNPCにわからせればOK」というような状況。これならば、PCに「待て」と言わせるとか、腕をつかむとかという行動宣言だけでもOKかなと。

あるいは、「友好的なNPCにお願い事をする、あるいは中立的なNPCにそのNPCにとって不利でないお願いをする」という状況。これも行動宣言だけでOK、というか、「難易度が十分に低いので、ダイスを振らなくても成功することがほぼ明らかであるためにダイスロールを省略した」という処理になるでしょうか。もっとも、この場合でもファンブルの可能性はゼロではないで、振ってみるとアクシデントが!という事態もあり得るかと。シリアスな場面なのにくしゃみをしてしまった、とか(^^;

それと、説得の方法を変えることで難易度が変わるというのは十分に「あり」だと思います。というか、その状況が
>> ・どこまでをTRPGと感じますか?
に対する私の答えかな? PLの行った選択(やり方)によってうまく行きやすくなったりよけい難しくなったり。Aの魔法陣の前提置換がモロにそれでしょうか。

逆に、「敵対するNPCに対してPCから説得を試みる」というのは、(少なくともPCにとっては)うまく行くかどうかわからない行動ですよね。これって、たいていのルールブックの判定のページに書いてある状況じゃないでしょうか・・・と思って手元のルールブックをいくつか見てみましたが、そうとも言い切れないな(笑) だいたい、GMが「やってみないと結果がわからない」と思ったときに判定させる、というような雰囲気で書かれていますね。これだと、GMが「君(PC)の説得により、敵のボスは感動し、世界侵略を諦めるのは明らかだね」と判断すれば、判定はいらないことになりますね(笑)

というわけで、「ルールブックに従うならそのときのGMの判断しだい」でOKだと思いますが、私としての意見は冒頭で述べたとおりです、ということで。

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June 28, 2009

[TRPG] 終わったー

検定試験、終了しました。
これで心置きなく日記やブログ記事を書いたり、リプレイ読んだりできるぞー(笑)

まずはエムブリオマシンリプレイ「颯爽!デザートナイツ」から読んでます。いきなりGM飛ばしすぎ(^^; ワールド的にもかなりぶっとんだことをやっているので、どう展開していくか楽しみです。

ダブルクロスリプレイ・トワイライトは頭の部分だけちょこっと読みましたが、GMもさることながらPLもすごいなー。実際にどれだけの時間をかけた&お互いに相談したのかわかりませんが、「自分にとってのレネゲイドはこれだ!」っていうのを4者4様に出してきて面白いですね。
あ、ダブルクロスってリプレイたくさんでてるんですね。全部そろえるのは無理だから、あとは3rdのルルブと同時発売の3rdリプレイにしますか。

7月はDX3rdやりゅうたまリプレイ(最終巻!)が出るし、TRPG外ではハルヒちゃん3巻(ねんどろいどぷち ナガトさん付!)や新OPのCDも出るし・・・大変だ(^^;

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June 27, 2009

[TRPG] ARA上級&EMリプレイ買ってきた

というわけでアリアンロッド上級ルールと、エムブリオマシンリプレイ「颯爽!デザートナイツ」を買ってきましたよ~。
本当は明日の検定試験の帰りに買ってこようと思ってたんだけど我慢できなかったんだよ~。
でも読むのは我慢して、明日の帰りの電車から読み始めるよ~。

というわけで、今日はもう寝ます。Zzz...

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June 26, 2009

[TRPG] DXリプレイ買ってきました

古本屋を回ってみたらダブルクロス・リプレイ・トワイライトが3冊そろっていたので、買ってきました。DX3rdが出たらオンセでGMをしてくださるという方がいらっしゃったので、事前参考資料として。そういえば、ルルブを持たずにリプレイだけ買うというのは初めてかも。読んでわかるかな?(^^;

それと、実践!RPGゲームマスター道も発見したので購入。100円(笑) 懐かしいなぁ。これ、持ってたんだったかな?

ちなみに目的だったエムブリオマシンリプレイはなし。あ、「ちょっとした」シリーズはあったんですがスルーしちゃいました。

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[TRPG] PLのみなさんには感謝しています

大失敗に学ぶから続く「失敗と挫折シリーズ」(^^;にはたくさんの反応をいただきました。ありがとうございます。

ただ、最初の記事を書いたときに想定していなかったのが「セッションの失敗はGMだけでなくPLにも責任がある」という意見。言われてみて、客観的に考えれば「そうかも」と思うのですが、自分がGMをやった立場ではそういう考えには至りませんでしたし、GMの立場からは言うべきではないことだと思っています(あくまで客観的な外部の意見としては否定しませんし、私や同じような状況のGMさんの心理負担を軽くしてくれるためなのであれば、とてもありがたいです)。なにより私は参加してくれたPLさんにはとても感謝していますし。

「他の卓に行けばよかった」とか「もうこいつの卓には入らない」とか「もうこのシステムはやらない」とか思われたかもしれません。人によっては「あー、もうつまんねー。俺、帰るわ」という言ってセッション途中で席を立ったかもしれません。あるいはセッション自体をのっとってGMそっちのけで盛り上がったり、わざと変な行動を取って状況をひっかきまわしてみたり、そういうふうにする人もいると思います。でもあのセッションのPLさんたちは最後まで私にGMとしてセッションを終わらせるところまでやらせてくれて、その後の反省会でアドバイスもくれました。言いにくそうにしていたのは、本人もそういうことを言いたくなかったんだろうなと思います。本当に「もうどうしようもない」と思ったら、「まぁ、好きにやれば。俺はもう入らないけど」とでも言えるはずですし(いや、本当はそう言いたかったのかもしれませんが・・・)。もしかしたら、最後にどんでん返しを期待していたのかもしれません(もしそうならその期待すら裏切ってしまいましたが)し、完全に「初心者GMの訓練に付き合う」つもりだったかもしれません・・・まぁ、これらもあくまで私の想像なので、ご本人に聞いたわけではありませんから、よけいに話をややこしくしてしまうかもしれませんが。

鏡さんはセッション失敗恐怖症の記事において、
>> 自分の意志で一定時間遊んでおきながら、後から「つまらなかった」だの
>> 「失敗した」だのと言うことが、そもそも異常ですよ。そういうのは遊びじゃなくて、
>> 「ノルマ」としてゲームやってるんじゃなかろうか。
と書かれています。これが私に対してのことなのか、PLさんに対してのことなのか、あるいは両方のことなのかは読み取れないのですが(すみません、私の読解力不足です)、少なくともPLさんについては、低レベルGMである私につきあうためにある意味で割り切った大人の態度でセッションにつきあってくださったんだと思っています。前述のように「セッションがつまらないから」「セッションが失敗しそうだから」早々に見切りをつけて席を立つということもできたと思います。でもあえてそれをせずに私のシナリオとマスタリングにつきあってくれた。そのことを「異常だ」とは私は思いません。もし「異常」があるとすれば、そういう感想をPLに持たせてしまうような私のシナリオとマスタリングと、そういう卓が立ってしまったその状況、くらいでしょうか。思ったこと、言いたいことをすべてそのまま言い合える、いわゆる「カジュアル」環境であれば話は違うのかもしれませんが。

あ、ちなみに、私が完全に自分の失敗だったと思う根拠、というか、「そうだよね」と思ったのは
『馬場秀和のマスターリング講座』第1章 システム選択
>> そもそもプレーヤー指向とRPGシステムの方向性を合わせることが出来なかったのが原因なのです。
>> つまり、マスターリングは最初から失敗しているのです。
この部分に納得したからです。今回の失敗はまさにこれだったんだろうなと。引用元では「ヒーロー指向とリアル指向」という面で書かれていますが、今回だと「ストーリー指向とゲーム指向」という感じでしょうか。ボードゲームライクな遊び方を指向するGMと、キャラ同士のかけあいなどを楽しみたいとするPLがその方向性を合わせられなかった。そもそもGMである私はそうしたPLの好みをよく把握せずにシステム選択をした、そのことは間違いなくGMである私の失敗だったと思っています。ちなみに「PLもそういうシステムの卓を選んだんだから」という声がありそうなのであらかじめ断っておきますが、たしかにそういう点は否定しません。が、サークルの立卓システムとかそのときの状況とか他のメンバーや卓、もっといえば私との関係とかもろもろまで含めたところで考えなくてはいけないので、一概にPLさんに帰するものではないし、先に書いたようにGMの立場からはそれは言うべきではないと私は思います。

ぐだぐだと文を重ねてしまいましたが、言いたいことは「私はPLさんたちにとても感謝しています。ありがとうございました」ということなんです。これだけは強調しておきたくて、記事にしました。自己弁護の部分が多くなっちゃったような気もしますが。

・・・とはいえ、次回ちょっと顔を出しづらいのも事実で・・・いや、これは私が単に小心者だというだけなんですが・・・(^^;

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June 24, 2009

[自作ロボット] 7年間、お疲れ様でした。

ONOの電脳壁新聞、3月で更新が止まっていた(終わっていた)んですね。全然知らなかった・・・。すっかりTRPGにのめり込み、ロボットの自作から離れて結構経ちますが、その間もうちのブログを追いかけてくださっていたみたいです。

onoさんは自分のためにやっていたとおっしゃっていますが、自分のためにやっていることが他の人のためにもなるなんて、すごいことだと思います。そしてなにより、それを続けることはとても大変だったと思います。
まだ各地でほそぼそと大会が行われていて、ロボビルダー(そういう言葉もありませんでしたね)同士の交流も希薄だったころにそういう人たちの情報が集まる電脳壁新聞は本当に貴重でした。掲示板に書かれている方もいらっしゃるように、この電脳壁新聞を通して知り合った人もたくさんいるはずです。私もたくさんの人と会いました。そういったコミュニティーを作り、陰ながら交流を支えてきてくれたのが電脳壁新聞でした。
7年間ですか。不定期、といいながらもほぼ毎日更新される電脳壁新聞。夜、作業をする前にまずチェックをして、更新されていないと気になって何度もリロードしたものです。そして壁新聞を通じて他の人の様子を見てモチベーションを上げていました。そのうち他の人たちについていけずに脱落してしまったわけですが・・・なんか・・・結局何ひとつ形にできないんだな・・・ただひとつ形になったとすれば、このシロ助でしょうか。・・・懐かしいな(^^; だいぶ前の動画ですが、見ていただけると(私もシロ助も)嬉しいです。
「シロ助よりロボットビルダーの皆様へ」(動画wmv形式1.44MB)をダウンロード

あー、なんか全然まとまらないや。

onoさんへ。
大変遅ればせながら、7年間、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました。何一つお返しできませんでしたが、機会があれば子供たちと一緒に鉄道博物館でも行きましょう(笑)

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[TRPG] ルルブが読みたい・・・

う~ん、何か新しいルールブックが読みたい・・・。
とりあえず7/18のダブルクロス3rdまでは我慢かなぁ。
ナイトウィザードも読んでみたいんだけど、お値段ちょっと高めだからなぁ。
あ、そだ。エムブリオマシンのリプレイ、颯爽!デザートナイツは買う予定。ルルブを久しぶりに読み返しましたが、アドベンチャーパートのルール少ないなー(^^; ロボバトルメインだからなぁ。どこかで遊べないかなぁ。なんとかオンラインでプレイできるといいんだけど。

あー、っととりあえず今週末までは我慢だな(^^;

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June 23, 2009

[TRPG] エムマでドタバタセッション(妄想)

シナリオを書くときに何が困るって、敵役。いくら悪者だからってあまりに残虐な事件を起こさせたくない。というか、そういう事件を書きたくない。そういうやつはマスタリングするのも大変だし(^^;

じゃあ、どんな”敵”役なら”適”役か? 思いついたのは「ドロンボー一味」、ヤッターマンなどのタイムボカンシリーズに出てくる名悪役ですね。働く悪事はどこかせこく、キャラ的にも憎めない。やられても「お~ぼ~え~て~ろ~・・・(キラーン)」でまた来週出てくる(笑) ポケモンのロケット団の3人も同じようなスタンスですね。

ああいう憎めない3悪を敵役として、宝物(ドクロリングとかロストロギアとか(笑)のドタバタ争奪戦をする、そういうセッションがいいなぁ。じゃ、そういうセッションに向いているのはどのシステムだろうか?

まぁ、やり方しだいでどんなシステムでもできると思いますが、ひとつ思いついたのは「エムブリオマシンRPG」。はい、メカ戦がやりたいだけです(笑)

PLはどこかの国の特務部隊ということにして、宝物が見つかったという情報をもとに現地を調査、3悪と争奪戦を繰り広げる。アドベンチャーパートはシノビガミよろしく、割とかっちりしたゲームにしてしまって、そこで宝物を手に入れられた/奪われたによってバトルパートの勝利条件を変える。「自分たちが宝物を持っているならば一定時間ある地点を占拠する」とか、「宝物を奪われたのなら一定時間内に相手を撃破する」とか。

ただ、「3悪の方をやりたい」という人が多そうなのは気のせいだろうか(笑)

実はエムブリオマシンはまだ未プレイなのですが、アドベンチャーパートを思い切った構成にすることでけっこう短い時間でもプレイできるんじゃないかなーとか思ってみたり。ただ、エムマはどどんとふとあまり相性がよくないという話も聞くので、その辺はどうかなと。

というわけで、どなたかやってくれないでしょうか(爆)

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June 21, 2009

[TRPG] 自分なりの楽しみ方

TRPGのルールブックを読んでるときって、プラモデルの組み立て説明書とか何かの機械の取扱説明書を読んでるようなワクワク感があります。「あー、この部分はこうやって形にするのか」とか「へー、こんな機能があるんだ」とか。

セッション中はその説明書に書いてあったことが実際にどうなっていくのか、どう動いていくのかを楽しむ感じ。システムの特徴を活かすにはどんなPCを作ればいいのかとか、どう動けばいいのかとか。あー、他の人の動きとかも気にしてますよ、ちゃんと、一応、たぶん・・・(^^; 数値的な有利さを求めるってわけじゃなくて、「うまみ」を味わうにはどうすればいいか、って感じかな?・・・まぁ、実際のプレイ中は他のPLとのやりとりが楽しくてそこまで意識してないことの方が多いですが(笑)

TRPGを始めた頃よりもずっと「システム寄り」っていうのかな。最近は特にそういう楽しみ方になってきているような気がします。セッション以外でもシステムの特徴を考えたり、シナリオ作成の構造とかを考えたりするのが楽しい。ハンドアウトの運用とかも。実践がともなってないから常識からはずれちゃうことも多いかもしれないけど、まぁ、言いようによっては「常識にとらわれない」ってことで(^^;

もっと広げると、オフラインでのセッションやどどんとふを使ったオンラインセッションという”システム”にも興味があるし、TRPG SearchやTRPG SNS、はてなブックマークまで含めたTRPGer同士のやりとりの”システム”も面白い。他のブログの記事を読んだりして影響を受けたり、ブログを通してやりとりする”システム”もすごく楽しい。

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本当はそういった”システム”を「作る側」になりたいんだけど・・・どうやら自分にはその力はないようなので、どなたかが作ったシステムで楽しませてもらいます。もちろん、作者様・管理者様・ブログ主様・コメントをくださるみなさまに感謝しながらね(^^)

ここ最近、すっきりしなくて、いろいろ考えたりしてたんですが。たぶん、こういうことなんじゃないかと思って。だからたぶん、考えることはやめないと思います。そこが自分にとっての楽しいことだから。

・・・こういうスタンスって同席する方から見たら「めんどくさいヤツ」なんですかね(^^; もしこんなヤツでよければ、一緒にセッションしてください(^^)>みなさま

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