January 29, 2010

[TRPG] 遊びまくってます(^^;

え~、新年のご挨拶もせず、長らく放置状態でした(^^;
TRPG SNSの方にどっぷりと入り浸っておりまして。
今月はすでに5セッション、SW無印(Skype)、ARA、ALG(オリジナルシナリオ)、ALG(シナリオクラフト)、デモンパ(Skype、キャンペーンプレセッション)に参加しました。

SW無印は昨年12月から続いていたショートキャンペーンの最終回。
Skypeでの本格的なセッションは初めてでしたが、だいぶ慣れてきて、Skypeセッション自体にも抵抗がなくなってきました。

ALG、それもシナリオクラフトが初体験できたのは嬉しかったですね(^^)
しかもGMをやりまして、PLのみなさんのおかげでとても楽しいセッションになりました。
オリジナルシナリオのほうは別の方のGMで、私はPL参戦。かなり好き勝手やらせていただきました(^^;

そしてデモンパ。出戻って最初に買ったシステムで、うちで一番サプリがそろっているんですが、なかなかプレイの機会がありませんでした。
今回、キャンペーンに誘っていただきまして、あれよあれよという間に参加決定w
こちらもSkypeでのセッションですが、ほかのPLのみなさんが慣れていることもあって、「初めまして」と言い忘れるくらいに自然に遊んできました(^^;

来月はこのデモンパキャンペーンのほかに、ARAの単発と、ALGのシナリオクラフトに参加予定。さらにDX3サプリ「パブリックエネミー」が発売されたらDXのシナリオクラフト卓も立つんじゃないかなぁと思います(私が立てるかもw)。

というわけで、このブログではほとんどTRPGネタは書かなくなりそうな感じです(^^;

| | Comments (0) | TrackBack (0)

December 12, 2009

[TRPG] オンセにて活動中!

最近、こちらにすっかり記事を書かなくなってしまいました。「こちらに」というのは、TRPG SNSの方には毎日のように日記を書いているから。SNS内でやったセッションについては外のブログに書きにくいので、どうしても中だけになっちゃうんですよね。

今週は月曜から木曜まで毎晩オンラインセッションでした。それもアリアンロッド(ARA)のテキストチャットオンセと、ソードワールド(SW)(2.0ではなく旧版の方)のSkypeオンセの2セッション。日程調整で他の参加者の方にご迷惑をおかけしてしまいましたが、どちらも楽しかった!(^^) SWの方はショートキャンペーンとして続くようなので、そちらも継続して参加する予定です。

そして実はダブルクロス3rd(DX3)のシナリオを作ったので卓を立てようとしたのですが、上記2セッションがあったために日程が合わず中止に。PLさん同士でも微妙に日程がずれていたりしましたが、参加希望を出していただいた方には申し訳ないことをしてしまいました。

現在はDX3の別シナリオでのセッション日程調整中です。DX3初GMですが、かなりのネタシナリオです(^^; それとARAのシナリオも検討中。どちらもどどんとふなので、セッションに使う画像を準備したりしています。シナリオ書くよりもこちらのほうが時間がかかったりして(笑)

そんなわけでオンラインで楽しくセッションしております(^^)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 27, 2009

[TRPG] シノビガミ初セッション終了!

10月半ばからプレイしていたシノビガミセッションがついに終了!
いや~、楽しかったです!!

時間が時間なので詳しくはまた別の機会に書くとして、まずは「楽しかったセッションの報告!」ということで(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 22, 2009

[TRPG] DX3rdリプレイ2巻、読了

DX3rdリプレイ ジェネシス2巻 日常のボーダーライン、読み終わりました。ぱっと思いついたことをつらつらと。

まずは神月先生最高(笑) 成長時のエフェクトのとり方とかその使い方とか。DX3rdを心底楽しんでるなぁという感じです。ちゃんとシステムの中で自分のキャラを確立して、うまく使ってますねー。これは参考になる。

あとがきでも触れられているように、今回はかなり凝ったシナリオになってますね。シナリオ、というよりもミニゲームというほうがしっくりくるくらい。私がこれを参考にできるようになるにはまだかなり遠いな(笑)

ロイスの”感情”というところでついシノビガミと比較してしまったり(笑) 一部分だけを抜き出して単純に比較するものではないとは思いつつも、つい (^^; ロイス/タイタスのシステム、キャラ間感情を表現するのにはいいシステムだなぁと思ってましたが、シノビガミの方がよりシステマチックというか、データがゲーム的な意味を持つという点では強いかなと(どちらが上とか下ではなく、システム色が強い、というだけです)。ポジティブとネガティブのどちらを選んだかはキャラの表現にとどまってしまいますからね。とはいえ、この辺もギミックに組み込んだシナリオはかなり面白いですね。

やっぱり戦闘が派手だなぁ(^^; エフェクトの組み立てとかその応酬とか見ていると、バトルテックのメックを作るイメージでやったほうがいいのかもしれないなぁと。射程、効果範囲、使用タイミングなどなど、エフェクトを個々の”武器”として考えたほうがしっくりきます。なるほどなるほど。自分の中での気の持ちようなんですが、それだけでもずいぶんと変わってくる気がするから不思議です(←単純な人w)

公式NPCの使い方がDX3rdというか、FEARのゲーム全般の特徴なのかなと思ってみたり。「全般」っていっても他のシステムもすべて把握しているわけではなく、むしろ全然知らないくらいなのですが、くいっくすたーとを読んだ感じで「たぶんDXだけではないんだろうなぁ」という漠然としたイメージなのですが。自分がPLとして参加しているときに、有名NPCが出てくるとやっぱり嬉しいものなんだろうなぁと思うと同時に、有名NPCについてはある程度知っておかないと置いてきぼりになっちゃう危険性もあるなぁと。そのあたり、神月先生はうまくプレイされていたと思うので、これまた参考になるかな。

というわけで、まとめると「神月先生、最高です」ということで(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 16, 2009

[TRPG] 幸せならキー叩こう ~読むのは空気ではなくテキストだから~

ものすごい遅いレスポンス&ちょっと趣旨ずれで恐縮なのですが。

会話するゲームでは、他人の顔が見えるという事は結構な情報量を含むものかもわからんね(knsrの日記)

私と一緒にオンセされた方はご存知かと思いますが、とにかくずっとしゃべって(発言して)ます。毎回「うるさくてすみません」というくらい(^^;

オンラインセッション、それもテキストチャットの場合、どんなにモニタの前で爆笑してたって相手には伝わらないわけですよ。「今の、思わず吹き出しちゃったよ(笑)」というときだって、キーを打って発言しなければわからない。当たり前のことなんですが。

これを意識したのはデモンパラサイトの源平鬼御魂を読んでからです。GM(友野詳氏)の描写に対してPL(鈴吹太郎氏)が「ぶははっ、おもしろい!」と受けているシーンで、「ちゃんと口に出して伝えるのはコミュニケーションのゲームであるTRPGでとっても重要なんだよね」という脚注がついていました (P.22)。

オンセをテキストチャットでやるようになってから、「こりゃ、空気を読むなんてのは無理だな」と思いまして。ちょうどそのころこの本を読んだんじゃないかと思います。「あー、そうだよね」と。だったらオフセと同じくらい、いや、オフセだと声に出さないようなことでもがんがん発言すればいいじゃないかと・・・思考が単純ですみません(^^;

だから笑ったときは「w」だけでも打ちますし、うまい演出には思いっきり反応します。逆にわからないこととかは(それこそ空気読まずに)聞きます。なので、テキストに出ている反応がそのままモニタの前のB.Wの反応です。・・・うるさいやつでしょ?(笑)

とはいえ。

あまり”ちゃちゃ入れ”やら”(笑)マーク”でテキストを流してしまうのも考え物でして、そのへんどうしたものかなぁと思っていたのですが。

現在やっているシノビガミセッションでは、表をどどんとふ、裏をIRCの2つでセッションをしています。はじめてやりましたが、これ、いいですね。裏でガンガン発言できます。えぇ、そりゃもう、ずっとしゃべってますよ(笑) シーンプレイヤーがあるシステムではこの方法がいいですね。表に遠慮なくしゃべれるので(^^;

一方、りゅうたまとかは全部表でしゃべっちゃってもいいかなぁと思ってまして。その方が卓そのままの雰囲気って感じがして私は好きかも、ってだけですが。

なんだろ、シーン制のシステムだとPC/PLの分離がはっきりしているというか・・・シーンに出ていないときはPLとしてがんがんしゃべりたいだけなんですけどね(笑)

ちょっと話がそれちゃいましたが。

もちろん、この記事の内容は「私がそうしている」というだけであって、余計な発言はうるさいからいらないという方もいらっしゃると思います。
そういうときは
「あー、もううるさいからちょっと黙ってて」
とか
「お前が楽しんでるのは十分わかったからいちいち反応しなくていいよ」
と遠慮なくおっしゃってください。
というか、言っていただかないと気づきませんので・・・。


あー、そうそう。この延長で、セッションに参加したときは日記やらブログやらでやたらと反芻してます。なんていうかな、楽しいのはセッション中だけじゃなくて、セッション外の時間でもPL同士で話をしたり、次どうしようって考えたりとか、その辺も含めて全部だと思うんですよね。何日かに分けてセッションをするテキストオンセならなおさらそういうのが楽しいと思うんです。

そんなわけで、うるさいやつですが今後もよろしくお願いします(^^;>みなさま

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 13, 2009

[TRPG] シノビガミ弐

シノビガミリプレイ弐 刃魔激突、読み終わりました。とりあえずリプレイ部分のみですが。

・・・こういう展開、弱いんだよなー。会社の昼休みに読んでたのに涙ぐみそうになってしまいました。うちで夜ひとりで読んでたらもうダメだったな。

えー、ネタバレしないように雰囲気だけ表しますと、
「ぶっ(笑)」「え~?!(驚)」「うーあー(涙)」
という感じ。
冒頭の部分、新規参入の七原しえさんのキャラクターメイキングシーンはかなり笑えました。

えーっと、これ以上は書けないな(^^; 気持ちが落ち着いたらルールパートも読もうと思います。

***

シノビガミは現在オンラインセッション中です。10月半ばに始まったセッションですが、間に長いインターバルが入ってしまったりで、現在クライマックスの戦闘中。キャラメイキング時にいろいろ勘違いしていたり、セッション中もとるべき行動を間違えたりとかなりテンパってました。GMや他のみなさんに迷惑かけちゃったなぁ。反省。

クライマックスに至るまでのメインフェイズでは、
1サイクル目:パステルカラーのラブコメ
2サイクル目:暗闇での駆け引き
3サイクル目:各自の目的達成のためのぶつかり合い
と、サイクルごとに異なった様相でめまぐるしく状況が変わりました。

幸い、先に書いたように間に時間がありましたので、現状やこれからの方針、演出なんかを考える時間が取れたのがありがたかったですね。オフラインで1日セッションだったら、こうはいかなかったかも。

なんとかいいエンディングにもっていけるように、頑張ろうと思います。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 11, 2009

[TRPG] アドバイスありがとうございます

依頼型導入とその後の進め方についてであれこれ書いたところ、お二方からアドバイスをいただけました!

複合問題と超展開シナリオ:(・_・)(紙魚砂日記)
[TRPG]問題解決はできなくても一緒に悩むことはできます(TRPG履歴)

私はとかく「シナリオが書けない!」とシナリオにすべての原因を求めがちなのですが、最近「シナリオ」と「セッション」と「システム」のそれぞれからの視点で考察されている方がいらっしゃって、とても参考になります。

実際のセッションでは「物語の構造論」だとか「セッション運用とシステム運用」だとかを特に意識することなく、すばらしいセッションをする方がたくさんいると思います。

でも逆に、どうしたらうまくなれるか、どこが悪いのかを教えてもらう/気づくことができずにGMを、あるいはTRPG自体をやめていく人もそれなりにいるんじゃないかなぁ。そう考えると、こうしていろいろとアドバイスしていただけるというのはとてもありがたいことです。本当はこうしたやりとりから何か体系だったものにまとめられたらと思うのですが、いかんせん実力不足で・・・(一時期、無謀にもシナリオ作成Wikiなんてものをやりましたが・・・あぁ、あれも中途半端になってしまっている・・・)。

またいろいろと考え、シナリオを作ってみようと思います。
ありがとうございました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 09, 2009

[TRPG] 依頼型導入とその後の進め方について

当事者問題(2):(・_・) (紙魚砂日記)

上記記事を読んでふと考えたことです。上記記事の趣旨とはかなりずれちゃっていて申し訳ないんですが。
あ、ちなみに(1)は読んでいません。まだシノビガミ弐を読んでないので(^^;

はじめにお断りしておきますが、結論とかオチとかがありません(^^; 単なる「消化不良気味」です。

***

依頼型で始まる場合、依頼者は以下の内容をPCに伝えるのではないかと思います。
1.依頼者が現在おかれている(困った)状況
2.その状況の原因
3.依頼者がその原因を取り除けない理由
4.PCに対応してもらうことへの対価

たとえば、
1.「最近村の家畜が襲われて困っている。」
2.「原因は裏山に住み着いたモンスターどもである。」
3.「だが、我々にはやつらを駆逐するための武力がない。」
4.「ひとり500Gの報酬でやつらを退治してくれないか。」
という感じです。
このとき、項目3に説得力がない、あるいは項目4が不十分である、という場合にはPL(PCではなく)によってはすんなりと依頼を受けてくれないかもしれません。あるいはシナリオ的な伏線として、これらの項目にあえて違和感を持たせておくというテクニックもあるのかな? 要は「なぜ依頼者が自分で解決せず、PCたちに頼むのか」ということですね。これについてはSW2.0シナリオ集2「風雲!歌声が響く都市」でも触れられていましたね(いま思い出した)。りゅうたまのシナリオを作るときにはここで一番悩むんですよね。

・・・というあたりを深く見ていくのも面白いとは思うのですが、今回の本題はちょっと違っていて、
「項目2と3が明示されない場合にPLはどう考えるか」
というところです。つまり、
1.「最近村の家畜が襲われて困っている。」
4.「ひとり500Gでその原因を調査、排除して欲しい。」
という感じで依頼される場合です。
まぁ、上の例の場合は割と手をつけやすいと思うのですが、
1.「愛しの彼女と結婚したいのだが、彼女の両親が許してくれない。」
4.「ひとり500Gで、彼女と結婚できるように手を貸して欲しい。」
とか。・・・これもたいして変わらないか(^^;

この場合、先に挙げた1~4が与えられたときと比べて、「排除すべき原因を探る」というワンステップが増えるわけですよね。その上で「原因となる事柄を排除する」ことになる、と。

心配しているのは、このような状況では
種明かしセッションは憂鬱だ ~GMによる手作りTRPG内AVGの問題点~(RPGコラム『うがつもの』)
の状況への入り口になりやすいのではないか、ということ。
引用先の記事の意図を完全につかめているわけではないので恐縮ですが、実際問題として”こういう導入でPCたちに原因を探ってもらう”というシナリオも考えられるわけで、「ではどうしたもんかなぁ」と。

いや、きっと「こういうときにはこういう風にPCたちを誘導して・・・」とか「情報の出し方を工夫すれば・・・」とかあるんだろうなぁと思うし、たくさんシナリオを作って実際にセッションをやって時には失敗したりしてノウハウを蓄積していくんだろうなぁとは思うのですが。というより、そこがシナリオ作りとかセッションハンドリングの見せ所なのかなぁ。

オチがなくて申し訳ないんですが、なんとなくこういうことを考えてみました、ってことで。

| | Comments (0) | TrackBack (2)

November 08, 2009

[その他] あれやこれや再開

検定試験を受けてきました。前半はよかったんだけど、後半は思ったよりも難しかった・・・。結果は来月末に届く予定。今回は微妙だなぁ・・・。

そんなわけで最近ちょこっと自粛していたあれやこれやを再開。

シノビガミのオンセは明日実施。明日は3ラウンド目で、その後いよいよクライマックスに入っていきます。
どんな展開になるかなー。あ、シノビガミのいいところは後日改めてまとめてみようかと。まぁ、いまさらって感じもしますが(^^; 各所で大好評の弐はさきほどWebで注文しました。SW2.0リプレイ拳と魔封の物語2は品切れだったので、お知らせメールを設定。

鉄道模型は新型コントローラ(パワーパックっていうんでしたっけ?)を作ったあとで、新レイアウトに突入予定。今回はトンネルを作りますよー。
当面は前回同様、ペーパークラフトもどきでいこうと思っているのですが、長男が鉄道模型雑誌の広告欄でポポンデッタのレイアウト教室を見つけて、「やりたい」というのでそのうち挑戦してみる予定。

あ、そだそだ。最近アクセスが多いなーと思ったら、いしかわきょーすけさんの日記で紹介されてたんですね(^^; で、そのいしかわさんの日記で、知能ロボコンが千葉で開かれることを知りました。あ、もう第2回じゃん(^^; でも千葉なら子供たち連れて日帰りで見にいけるな。とりあえず出場するつもりはなし(笑) 12/13(日)です。

ロボット関連で行くと、共立でRCサーボを見てから、「サーボブラケットを紙で作れないかなー」と妄想中。強度が問題かなぁ。ラッカースプレーを塗り重ねればそれなりに硬くなるとは思うんですが、くさいから使いたくない(^^; 以前「もりもりくん」使って怒られたし。ちょっと厚めのボール紙使って、箱構造を作ればそれなりにいけるかな? 軸周りの精度だけある程度確保しないとダメ?

そんな感じで、あいかわらずやりたいことはたくさんあるんだけど、きっとどれも中途半端に終わっちゃうんだろうなぁと思いつつ、やりたいことにはとりあえず手を出してみると言う基本スタンスでいきます(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 30, 2009

[TRPG] 手作りを楽しむ

・・・というわけで、TRPG SNSの方に書いていた記事を3つ転載しました。

まぁ、例によってシナリオ作りで悩んでいるわけですが。
これについては私自身の、TRPGのもう一つの遊び方というか、楽しみ方でもあるようなないような・・・(^^;
もちろんぱぱっと書ければそれにこしたことはないんですけどね。

「テンプレートによる簡単シナリオ生成」への憧れが捨てきれないというか(笑)
うん、シナリオクラフトとか、もうそういうのはあるんだろうけど、それでもそれを自分で作るのって楽しくないですか? たとえそれが実使用に耐えられないようなものであっても、それを考えること自体が楽しいというか。

えぇ~っと・・・「手作りの良さ」っていうやつ?(違います) 売られているものの方が断然質がいいし、手作りのほうがかえって高くつく、っていうことってよくありますよね。それでも自分で作るのがいいんだ!っていうもの。

いってみればこれもそんなもののひとつですよ、うん。

・・・あいかわらず何を書いてるんだろうね、私は(^^;

| | Comments (0) | TrackBack (0)

より以前の記事一覧